泉のほとりに

聖歌38番のように私たちの内なる力を湧きたたせ御国を目指していきましょう。共に泉のほとりに集いましょう。導かれるままに綴っていきたいと思います。

泉のほとりにの人気ブログ記事

  • ヨハネによる福音書第14章 〝私を愛する者〟

    8月20日(天基15年天暦7月17日)は真のお父様の御聖和12周年でしたが、 その日インターネットで式典に参加させていただきながら、12年前のことをいろいろ振り返ってみたりしていました。もう12年経つなんて本当に早いものです。 そして何故かヨハネの福音書14章の中のイエス様のみ言が思い起こされまし... 続きをみる

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  • 「千年、万年」

    暦の上では立秋を過ぎましたが、毎日猛暑が続いています。皆様いかがお過ごしでしょうか。8月8日に宮崎で大きな地震がありましたが、宮崎の皆様は大丈夫だったでしょうか。 その日16時43分に地震がありましたが、その時主人と私は映画館の中にいました。娘夫婦に「夫婦デートしてきたら。」と促され、久々にランチ... 続きをみる

  • 中心信仰の罠ー哀しきダブルスタンダード

     久しぶりに(2年11ヵ月ぶり)に記事を書きます。最近〝ダブルスタンダード” という言葉がよく脳裏に浮かび心から離れないので、そのことについて記事を書くことにしました。  以下に3つのエピソードを綴らせていただきますが、いずれも噂話ではなく私にとってごく近しい食口から聞いた話です。 [... 続きをみる

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  • 復興する礼拝

    我が家では日曜日基本的に家庭礼拝をしています。大体お父様のみ言を訓読する訓読礼拝ですが、お父様が定められ涙して歌われた天一国国歌 ‘ 栄光の賜物 ’ を賛美し、改竄されていない家庭盟誓を唱え、お父様のみ言を訓読する、このシンプルな家庭礼拝で大きな恵みを得ています。聖歌を歌い... 続きをみる

  • 7月18日のリマ(Rhema)ー「狭き門」「偽預言者」

     昨年2月に亨進二代王様の大会に参加したことをきっかけに「聖書をきちんと学ばなければ」と強く思わされ、一念発起して聖霊大学(Holy Spirit University)の旧約聖書のクラスで学ばせていただくようになってもうすぐ一年半になります。週に一度zoomを通して韓国、日本、アメリカ在住の食口... 続きをみる

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  • 楽園以外の霊人たちの再臨復活

    🔵原理講論 第5章 復活論より抜粋 「…ここに実例を一つ挙げてみることにしよう。復帰摂理の時代的な恵沢によって、家庭的な恵沢圏から種族的な恵沢圏に移行する一人の地上人がいるとしよう。しかし、この人に自分自身、あるいはその祖先が犯したある罪が残っているならば、それに該当するある蕩減条... 続きをみる

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  • 三年卓上日誌

     寒かった冬もようやく終わり、春の訪れを感じる季節となりました。まだまだ寒い日もあり、これからは「三寒四温」の期間となって、やがて春爛漫の時を迎えることでしょう。 最近歳のせいか「水ぬるむ3月」「暑さ寒さも彼岸まで」「花冷え」「春一番」などの日本語独特の表現に風流な趣きを感じ素敵だな、と思うように... 続きをみる

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  • 審判に関する真のお父様のみ言(1)終末と審判

      久しぶりに記事を書きます。今米国でそして世界で信じがたいような大変なことが起き ており、正に善悪闘争史の総清算の時を迎えていることを実感するものです。これから数日 後に、そしてそれから数ヶ月後、数年後にも私たちは今まで全く経験したことのない出来事 を目撃し、また体験していくことが予想されます。... 続きをみる

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  • 祈祷 173 〝 恨みを残し逝かれたイエス様の心情を慰労させてください 〟

    🔵 祈祷 173 恨みを残し逝かれたイエス様の心情を慰労させてください 今朝は、1965年の新年に入って初めて迎える安息日でありますと同時に、主の降誕、1965年目を迎 える日でございます。数多くの人々は、メシヤの誕生日を自分たちの思い通りに決めて祝いましたし 、メシヤがこの地に来て人類とともに... 続きをみる

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  • 災害の爪跡ー50日後の状況

    11月に入り肌寒くなってきました。あちこちで紅葉の便りが聞かれるようにもなりましたが、心落ち着かない日々を過ごしています。 9月17日に九州南部を襲った台風18号により私が住む市も甚大な被害を受けましたが、今月の市報にその概要が掲載されていました。それによりますと床上・床下浸水した家屋は計1,29... 続きをみる

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  • 「御言訓読と霊界動員」ー訓読会を通して霊界が皆さんにつながるのです。

    🔵 真のお父様のみ言 訓読会で学ぶ思想と一致しなければならない、という事実を知らなければなりません。先生がサタン世界と闘って勝利した戦勝的記録の発表が、訓読会で朗読する文章であることを知らなければならないのです。そこには、40年間がすべて生きているのです。 ですから、訓読会とともに、訓読会を通し... 続きをみる

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  • 審判に関する真のお父様のみ言 (4)審判と祝福

     エデンの園で万物を前にして、人間を造っておかれ、「万物を主管せよ」と言われた祝福 のみ言が、いまだに成就の一日を見ることができません。私たちは、そのみ言の成就のため に働かなければなりません。そのようになれば、全てのものがお父様の栄光になるのです。 ここから新しい理念を通じた新しい愛を、新しい生... 続きをみる

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  • 審判に関する真のお父様のみ言 (3)審判の基準

     神様は、長い歴史時代を通して、責任分担を知らない人間たちが「責任分担を果たした」 と言い得るようにするための摂理を繰り広げてこられました。ですから、絶対服従しなけれ ばなりません。責任分担を完成し得なかったのは、神様のみ言に絶対服従できなかったから です。したがって、第一の条件とは何でしょうか。... 続きをみる

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  • 審判に関する真のお父様のみ言 (2)審判の意味

     歴史上に終末があるという話は、天を中心として見るとき、幸せな話です。審判という言 葉は、悪い言葉ではなく、福音です。悲しみの立場から数千年間呻吟してきた歴史的な恨を 解き得る、怨恨の心を持った息子、娘の恨を解いてあげられる一日にならなければならない ので、そのような審判の一日が来なければなりませ... 続きをみる

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  • 祈祷 164 メシヤを迎えられる姿とならせてください

    🔵 祈祷 164 メシヤを迎えられる姿とならせてください お父様! 30余年間、荒野でいなごとはちみつを食べて修道した、洗礼ヨハネが抱いた願いは何であ りましたでしょうか? 彼の願いのすべては、来られるメシヤを迎えることであったことを知っており ます。 メシヤを証した彼は、メシヤと一つにならなけ... 続きをみる

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  • 祈祷 163 〝 十字架を越えて復活の栄光を歌わせてください 〟

    🔵 祈祷 163 十字架を越えて復活の栄光を歌わせてください お父様! 時が近づけば近づくほど、復活の主に出会うのをためらう心がわき出て参ります。時が近 づけば近づくほど、死の悲しい因縁をお抱きになったイエス・キリストの姿が連想されるようにして ください。 刑具にかけられ亡くなられた彼は、恨みを... 続きをみる

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  • 今年の抱負

    久しぶりに記事を書きます。 陽暦では2019年を迎えました。新年明けましておめでとうございます🌅🎍 今年もよろしくお願いいたします。 今朝、南米の友が聖句をメールしてくれました。よく送ってくれるのですが、いつもその時の私の状況、心境にふさわしい内容なので驚くばかりです。今日送ってくれたのはエレ... 続きをみる

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  • 時来たれりー完成再臨復活について

    私は主人の郷里に来て住むようになってから今年で25年になりますが、最近しみじみ思うことはその地で歩む者としてもっと郷土史を学ぶべきであったということです。ある程度調べてはいましたがとても中途半端で断片的なものでした。今になって改めて知ることが多く不勉強だったことを反省するものです。 また一方におい... 続きをみる

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  • 本流回帰ー正統信仰に戻って

    10月も半ばとなってだいぶ秋らしくなって来ました。つい最近まで暑い日も多かったので今頃慌てて衣更えをしたりしています。 最近讃美歌CDを聴いて癒されています。「聖霊来たれり」「キリストにはかえられません」「いつくしみ深き」…etc. 大好きな曲です。 また週に1回数名で集まって勉強会... 続きをみる

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  • カエルの楽園

    昨年は救国運動に参加させていただいたことをきっかけに、いろんな保守活動をしてる方々の講演を聞きにいく機会に恵まれました。沖縄のジャンヌ・ダルクと呼ばれる我那覇真子さん、作家の百田尚樹さん、そして幅広い活動をされてる現在自民党国会議員の杉田水脈さんなどです。 その中で百田さんの講演会では著書の販売も... 続きをみる

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  • 神様の心情を感じて暮らす

    🔵 真のお父様のみ言 神様の心情を感じて暮らす 神様が喜ばれ、悲しまれることを、常に識別しながら暮らす人は、悪なる人になろうとしてもなることができず、天の法度に背こうとしても背くことができません。そのような男性は、いくら美人が誘惑しても相対しません。そこに同化できないのです。 公的であれ私的であ... 続きをみる

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  • 神様に侍って天国の人格を完成する

    🔵 真のお父様のみ言 神様に侍って天国の人格を完成する ですから、そのようにして、一日の生活を何気なく過ごしてはいけないのです。それは、すべて天が実際の生活を中心として天国を成すための一つの材料であり、一つの教材として私に接近させてくれるものです。そうだとすれば、それを良い結果として消化させるこ... 続きをみる

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  • 信仰者たちが疲れる理由

    🔵 真のお父様のみ言 信仰者たちが疲れる理由 皆さんが指導者になろうとすれば、今後多くの人に接するとき、その人の正常な基準と非正常な基準、言い換えれば、悲しいときの基準とうれしいときの基準を判断できなければなりません。正常な基準を中心として見るとき、上に上がっていくときはうれしく、下に下がってい... 続きをみる

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  • 体恤信仰を開発する生活

    🔵 真のお父様のみ言 体恤信仰を開発する生活 先生は、皆さんが笑いながら話をするとき、すぐに感じが伝わってきます。その笑いが神様の前にプラスとなる笑いなのか、マイナスとなる笑いなのかという感じが伝わってくるのです。皆さんも、そうなれるように、習慣化して開発していかなければなりません。ですから、自... 続きをみる

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  • 「御言訓読と霊界動員」ー青少年たちが訓読会をしなければならない時が来ました。

    🔵 真のお父様のみ言 訓読会が重要です。先生が教えてあげたこと以外に、雑多なものを入れてはいけません。完璧な訓読会にならなければなりません。『御言選集』の中から、骨子を選び抜いて訓読会をするのです。先生がしてきたすべてのことを理解できなければなりません。先生が闘ってきた歴史が、どれほど悲惨な境地... 続きをみる

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  • 「御言訓読と霊界動員」ーどのような大衆が集まったとしても、そのようなことが起きるのです。

    🔵 真のお父様のみ言 先生のみ言は、50年の歴史を経てきながら、霊界との一体的動静を連結させてきたので、み言が現れれば、過去の時代に霊界全体が協助し、その時に先生と切実に祈祷した心情圏が、そのみ言とともに世界を覆うのです。 そこで訓読する人が涙を流せば、すべての人が涙を流し、感動を受ければ、すべ... 続きをみる

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  • 「御言訓読と霊界動員」ーいつも神様と共に訓読会をするのです。

    🔵 真のお父様のみ言 今、訓読会を一番熱心にしている人は誰でしょうか。それは神様です。その次がお父様であり、次がお母様です。先生は、み言をすべて知っているのに、なぜそれを熱心にするのでしょうか。それは、皆さんと和合するためです。皆さんが先生と和合するようにするためなのです。完全な主体の前に対象を... 続きをみる

  • 「御言訓読と霊界動員」ー悔い改めるために訓読会をするのです。

    🔵 真のお父様のみ言 悔い改めるために訓読会をするのです。それは、遊び事ではありません。訓読会を誰よりも一生懸命にする人は、先生です。皆さんは、先生の何千倍も一生懸命にしなければなりません。それは、先生がすべて成した上で宣布したみ言です。今日、自分がしたいと思うとおりにしながら、み言をどれほど冷... 続きをみる

  • 「御言訓読と霊界動員」第1章 訓読会に関するみ言 第1節 訓読会の意義と目的 ①

    🔵 真のお父様のみ言 訓読会の「訓」は「言偏」に「川」です。川の水が流れるのと同じです。水は動けば動くほど、それが水蒸気になり、万宇宙に緑地帯をつくり、すべての動物が生きていける栄養素を供給します。そのような事実を考えるとき、問題は、雨が降ったり雲がかかったりする、このような循環運動をしなくなれ... 続きをみる

  • 家庭教会と救国運動勝利のためにー「御言訓読と霊界動員」

    久しぶりに記事を更新します。このところずっと一つのことを考えていました。それはどうしたら家庭教会と救国運動を勝利できるのか、ということです。 今私たちはサンクチュアリの亨進二代王様のもとで歩ませていただいていますが、それは統一教会、家庭連合時代のピラミッド型組織の中で活動するのと全く違う歩みです。... 続きをみる

  • 讃美歌521番 「キリストにはかえられません」

    讃美歌というものを沢山知っているわけではありませんが、学生時代に歌ったことのある中で大好きだったのがこの曲です。最近よく心に浮かび口ずさんだりしています。ミッション系の大学に通っていたのでチャペルの時間というものがあり讃美歌を歌っていました。私はクリスチャンではありませんでしたが、友人や先輩には洗... 続きをみる

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  • 最高の分派対策ー“ 過ちては改むるに憚ること勿れ ” の実践

    以前よりサンクチュアリのことを“ 分派 ”と表現されることに対し「分派とはなんぞや?」という思いがいつも心にありました。サンクチュアリのことを “ 分派 ” と呼ぶ人たちは自分たちが所属する家庭連合は “ 正統 ” であり、&... 続きをみる

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  • 善悪闘争史総清算の時

    毎日亨進様の説教やKing's Report を拝見しながら今は正に善悪闘争史の総清算の時、“ この世の君 ” に完全主管されている存在との熾烈なる闘いの時であることを実感しています。戦慄するような怖ろしい時ではありますが、神様、お父様、亨進二代王様、三代王権に繋が... 続きをみる

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  • 公職者の方へ

    最近やたら聖書に関わる言葉が頭に浮かびます。今日は “ パウロの回心 ” 、“ ゲヘナ ”という言葉でした。そして家庭連合の公職者の方々のことをしばし考えさせられました。一つには澤田地平さんの2・5の動画を見たからかもしれません。そしてまた、聖書を開... 続きをみる

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  • 「天宙を代表する真の子女とならせてください」ー父の祈り 6 孝心編

    愛のお父様! イエス様が地上に来られたのは 「私」一人を捜すために来られたのだと思いましたが、 それがすべてではなく、 「私」の家庭のために来られたのだと思いましたが、 それがすべてではなく、 選民イスラエルだけのために来られたのだと思いましたが、 そうではありませんでした。 ある教派のために来ら... 続きをみる

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  • カトリックと家庭連合の類似点

    かなり前からなのですが、カトリックと今の家庭連合に類似点を感じることが多くあります。 もう30年近く前、学生時代の友人を伝道したいと思い交流してた時のことです。彼女は母方がカトリック、父方が神道、という背景を持った人でしたが、ある時私にカトリックの祈祷文を見せてくれました。その中に『&hellip... 続きをみる

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  • 究極の退会理由(その2)ー何故サタン主管圏と思ったのかー

    11月30日に『究極の退会理由』というタイトルの記事を書きましたが、コメント欄に「何故サタン主管圏と思ったのか詳しく書かれた方がいいのでは」というご指摘をいただきましたので、今日は改めて(その2)として綴っていこうと思います。 今年(2016年)の7月14日からブログを書き始めまして8月29日まで... 続きをみる

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  • 究極の退会理由(その1)

    我が家では1月に家庭連合に退会届を出しましたが、そのことが教会で知られるようになった時、何人かの食口から電話をもらいました。皆さん「どうして?」と聞かれました。その折にそれぞれの方に対してどのようなことを話したか今は詳しく覚えていませんが、お父様の経典や伝統を削除、改竄、冒涜していること、独生女理... 続きをみる

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  • ブログの品格

    今日は僭越ながら「ブログの品格」ということについて書きたいと思います。 私はこのブログ村を訪問するようになって2年程になります。様々な個性溢れるブログに接して沢山の有意義な情報を得たり、ブログを通してその方の深い信仰や心情の世界を感じて感動したりと得るものが多いのですが、中にはあまり読みたくないな... 続きをみる

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  • Bushcraftについて

    亨進様が実践され指導しておられるブッシュクラフトについてですが、このブッシュクラフトという言葉は私はこれまであまり聞いたことがなく、漠然としたイメージでしか理解してなかったので改めて調べてみました。サバイバルやアウトドアとも違うような気がしたからです。 ネットで検索して調べてみると以下のような説明... 続きをみる

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  • 善神の業と悪神の業

    善神というのは、神と、神の側にいる善霊人たちと、天使を総称する言葉であり、悪神というのは、サタンと、サタンの側にいる悪霊人たちを総称する言葉である。善と悪がそうであるように、善神の業と悪神の業も、同一の形をもって出発し、ただその目的のみを異にするものなのである。 善神の業は、時間がたつにつれてその... 続きをみる

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  • 陰謀論について

    最近Amazonで昔読んで衝撃を受けた一冊の本を取り寄せて再読してみました。昭和57年に山手書房から出版された本です。題名は「情報の選択ー‘世界を操る裏の陰謀を見抜け’」、著者は既に故人となられましたが当時西日本新聞解説委員長をされてた益田憲吉氏です。当時新聞に &ldqu... 続きをみる

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  • 断絶

    2016年1月、私は県外の氏族に会いに行きました。80年代に共に復帰された氏族です。 2月13日のお父様の権威に戻る祝福のことを伝えなければと必死な思いで、説明のための資料や御写真、聖酒も携えて行きました。 本来ならもっと早く行くべきでしたが、サンクチュアリのことをよく思っていないことがわかってい... 続きをみる

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  • この図です。

    16日の記事「毒水が下流まで」の中でアダムとエバの位置が反対になってる図のことを書きましたが、図そのものは提示していませんでしたので改めてお知らせします。以下の図です。 この図に見覚えがあったのは、ブログ『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』の2015年10月8日の記事を読んでいたからです。そう... 続きをみる

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  • 腐敗の構造

    数年前のことですが教区に激震が走りました。 韓国人の責任者の公金問題が発覚したのです。 この問題は実に根が深く、表面的に見れば一人の責任者に公金問題があることがわかり離任した、ということなのですがここには書ききれないくらいの様々な内容がありました。 この方に関してはどういうわけか実に様々な角度から... 続きをみる

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  • み言の “編纂”

    真のお父様はご存命中に8大教材教本は遺言だと繰り返し繰り返し語っておられました。 ですから聖和された後に新天聖経や平和経の編纂のことを初めて聞いた時は 「どうしてまた作るの?」と素朴な疑問を持ちました。そのことに関する説明の映像を教会で見ましたがお母様や徳野会長が新しい経典を作る意義を語っておられ... 続きをみる

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