泉のほとりに

聖歌38番のように私たちの内なる力を湧きたたせ御国を目指していきましょう。共に泉のほとりに集いましょう。導かれるままに綴っていきたいと思います。

「御言訓読と霊界動員」ー 訓読会を通して、家庭が定着できる時代に入ってきたのです 。

🔵 真のお父様のみ言



今、皆さんが地上で行っている訓読会は、絶対的に必要です。ここに合わせて、着地しなければなりません。霊界では、既にそれを行っています。霊界では、1週間以内ですべてのものが定着できます。ですから、地上ですべきことを果たすことが、どれほど急がれているかということを知らなければなりません。

訓読会を通して、家庭が定着できる時代に入ってきたのです。ですから、訓読会が重要なのです。これは、霊界にいる自分の先祖の解放と、今後の自分の子孫を解放するためのプログラムです。過去、現在、未来は1つです。

( 1998・3・15 )



最後の時が近づいてくるので、再創造をしなければならないのですが、それをどのようにするのでしょうか。再創造を完成するシステムが、正に訓読会です。堕落以降、天が今まで訓読会を願ってきたのです。成約時代のみ言を願ってきたのです。堕落して、すべてが滅びてしまうようになっているので、すべての人が再創造のみ言を待ち焦がれなければなりません。

( 1998・4・26 )



家庭が永遠に定着するには、訓読会をしなければならないのです。これは霊的な糧です。肉的な糧を慕い、おいしく食べて、初めて成長できるのと同じように、霊的な糧をおいしく食べてこそ成長します。このような家庭的定着をすることによって、地上に解放が展開します。

( 2000・4・2 )



何のために訓読会をするのですか。眠っている世界人類を目覚めさせるためです。世界人類が天上に向かう高速道路から脱線してしまうので、私が架け橋になるためにするのです。そのように考えるのです。私の一族全員が罠にはまって地獄の祭物となり、めちゃくちゃになる危険な道を進んでいるので、それを防ぐために、サタンの願いとは反対の道をつくって、そのようにするのだということを知らなければなりません。

( 2000・10・27 )




( 第1章 訓読会に関するみ言 第1節 訓読会の意義と目的 ② )








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